何冊読めるかな。気になる本をクリック!
青空のむこう
アレックス・シアラー 金原瑞人訳
<生きているうちに何をしておくべきか,何が一番大切か!>
あかね色の風/ラブレター
あさのあつこ
<ひたむきな『がんばる』を応援したい>
海は知っていた
キャサリン・パターソン作 岡本浜江訳
<「じぶんのチャンスは,じぶんでこしらえるんだ。」>
オグリの子
阿部夏丸
<オグリの子たちは,今もいる!>
カチューシャ
野中ともそ
<人生で出会ういろんなものは,形や色の違う豆みたいなものだって。ひとつぶひとつぶのんびり味わったほうが,さっさと飲みくだすより,おいしいかもしれない。>
機関車先生
伊集院静
<何も語らないで,何の代償も求めないで>
ぎぶそん
伊藤たかみ
<音楽は素晴らしい! 友達って最高!>
きみが見つける物語
角川文庫編集部 編
<不思議な話の好きな人集まれ!>
狐笛(こてき)のかなた
上橋菜穂子
<どこかなつかしい場所の物語>
サウスバウンド
奥田英朗
<お父さんは過激派?>
ジェイミーが消えた庭
キース・グレイ 野沢佳織訳
<主人公と共に,はらはら・どきどきしながら走りませんか?!>
小学五年生
重松清
<微妙な年頃,五年生の繊細な心を描いた短編集です。>
砂のお城の王女たち
赤川次郎
<自分の部屋が欲しくなる時期ってありますよね>
DIVE!!(だいぶ)
森絵都
<1.4秒にかける青春の物語>
卵の緒(たまごのお)
瀬尾まいこ
<家族と話,してますか?>
ダレン・シャン
ダレン・シャン 橋本恵訳
<あなたは友達のために命をかけられる?>
翼のない天使たち
折原みと
<誰の背中にもきっと見えない翼はある…>
夏の花たち-ヒロシマの献水者(けんすいしゃ) 宇根利枝物語
鈴木ゆき江
<1945年8月6日,水を求めて亡くなった多くの人々の思いを忘れないで・・・>
西の魔女が死んだ
梨木香歩
<オバアチャン ノ タマシイ,ダッシュツ,ダイセイコウ>
バッテリー
<自分を信じ,結果の全てを受け入れる生き方>
ビート・キッズ
風野潮
<笑いあり,涙ありのバンド少年物語 >
夜のピクニック
恩田陸
<ただ歩き続けるだけの一日が,忘れられない一日になる>
わが家
大谷美和子
<人生は織物みたいやなあ,と思いながら織ってきましてん>
「イチローの成功習慣」に学ぶ
児玉光雄
<喝を入れられて「なるほど,納得」>
ふしぎ日本語ゼミナール
金田一秀穂
<言葉っておもしろいんだ!>
みんなのなやみ
新潮文庫
<だれもがみんな悩んでる>
金子みすず豆文庫
矢崎節夫選
<子どもの言葉で子どもの心を歌う>
でんせつ
工藤直子
<うさぎは なにから うまれた? はるをまつ かぜから うまれた>
今昔ものがたり(こんじゃくものがたり)
杉浦民平
<生き生きとした平安末期の武士や庶民(しょみん)の姿を描く>
居酒屋志願(いざかやしがん)
内海隆一郎
<伝わってくるものは,人と人との交わり「縁」の不思議な温かさ>
神様
川上弘美
<不思議な不思議な川上ワールド>
きみの友だち
<「本当の友だち」って何だろう?>
孤宿の人(こしゅくのひと)
宮部みゆき
<純真な少女は御仏に会った。人の身の内におわす御仏(みほとけ)に… 宮部みゆきが織りなす時代物語の傑作>
死神の精度(しにがみのせいど)
伊坂幸太郎
<私が仕事をするときは,いつも雨が降る>
しゃばけ
畠中恵
<長崎屋の若旦那,一太郎には人に言えない秘密があった。>
水滸伝(すいこでん)
嵐山光三郎
<人は,志のために生きる。そして,志のためになら死ねるのだ。>
スター☆ガール
ジェリー・スピネッリ千葉茂樹訳
<個性的であるというのはどういうこと?>
空をつかむまで
関口尚
<何かから逃げたいと思ったときに読んでほしい本>
沈黙
村上春樹
<自分のことをだれ一人として信じてくれなくなったら,あなたはどうしますか?>
パイド・パイパー 自由への越境(えっきょう)
ネビル・シュート 池 央耿訳
<脅迫だの,裏切りだの,もうそんな話は止しましょう。>
ピアニシモ
辻仁成
<たった一人で成長していかなければならない>
ラン
<もっと,もっと体力をつけなければ。もっと,もっとつらいことも受けとめられるように。>
14歳からの哲学 考えるための教科書
池田晶子
<心って,どこにあるの?そして,生きるって,どういうことなの?>
広島第二県女二年西組
関千枝子
<原爆(げんばく)で生き残ったものは,みな負い目を持って生きているんです>
霊長類ヒト科動物図鑑(れいちょうるいひとかどうぶつずかん)
向田邦子
<到らぬ人間の到らぬドラマ。ヒトにはこんなところが確かにあるね>
運命の海に出会って レイチェル・カーソン
マーティ―・ジェザー 山口和代訳
<内気な文学少女が,強大な権力と闘えたのはなぜ?>
原稿用紙10枚を書く力
齋藤孝
<話す言葉と書く言葉とは,全く違ったものなのです。>
世界を救う7人の日本人
池上彰
<新しい,身近な「偉人」発見>
詩のこころを読む
茨木のり子
<いい詩には,ひとの心を解き放ってくれる力がある>
詩の楽しみ 作詩教室
吉野弘
<「詩は特別な人がつくるもの」と思っている人へのメッセージ>